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【見た目は美術館】「馬見原小学校」は学校とは思えな程の美しい建物だった!

更新日:1月14日



こんにちは!


旧蘇陽町(山都町)の町おこしプロジェクト『そようよさそうよ』広報担当の「SUGIMASA」です。

私は仕事柄アートに関する事が好きで、日頃からアートを求めて生活しています。

『そようそよさそうよ』の活動拠点を構える馬見原にはアーティスティックな橋「馬見原橋」を初め、アートなスポットが沢山ある事に気づきました。


そんなアートスポットが沢山ある馬見原で、一番目立つアートスポットを見つけたので今回はそのスポットをご紹介します。


◆目次



馬見原商店街のすぐ近く

今回ご紹介するアートスポットは、馬見原の中心部「馬見原商店街」のすぐ近くにあります。


「馬見原商店街」も景観を美しく整えてあるので、ここも素敵なアートスポットです。



小学校とは思えない建物

さて、今回ご紹介するアートスポットとは、「馬見原小学校」の事です。


「え!この建物が学校なの!?」


そう思われた方も多いでしょう。


学校とは思えないまるで美術館の様な建物です。


学校の周りにある遊具や倉庫までオシャレです。


いったいいくらかけてるんだ!


私はこのプロジェクトに参加する以前から、宮崎県へ向かう道中からこの建物を通る度に


「ここの建物何だろう。おしゃれだな~。」


と思っていました。


このプロジェクトに参加してからここが小学校だと知ったので、とても驚きました。




馬見原商店街の一部になっている

「馬見原小学校」は「馬見原商店街」のすぐ近くにある事もあって、周りには商店街で使われている石畳が道中に広がっています。


その為、商店街の一部となっており、学校の入り口には馬見原の案内看板まで設置してあります。 ただ、小学校を建て替える際は色々と問題があった様ですが、、、




まとめ

馬見原には「馬見原小学校」の様なアートなスポットが沢山あります。


『そようそよさそうよ』の代表も私と同じでアートがお好きなので活動の一環でアートなイベントなんかも開催出来たらなと思います。


※今回は取材で学校の敷地内に入らせて頂きましたが、見た目が美術館とはいえ小学校には変わりありません。生徒や先生の迷惑にならない様に外から眺めるだけにしてください。


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